



高橋書店 「あふれる「しんどい」をうけとめる こころのティーカップの取り扱い方」藤本志乃著
カバー・挿絵を担当させていただきました。




高橋書店 「あふれる「しんどい」をうけとめる こころのティーカップの取り扱い方」藤本志乃著
カバー・挿絵を担当させていただきました。

YKK AP様、公式Facebook(ブランドページ)内での企画「スマホの壁紙用イラスト」12月の作品。
タイトルは「訪問」です。
YKK APさんのページでは日々、窓に纏わる様々な情報を更新されています。
https://www.facebook.com/ykkapjapan/

ピアノ教室コンサートのプログラムの表紙イラスト
新しいステップに向かうようなイラストをという先生からのリクエストでした。
音楽と一緒に前を向けるイラストになればいいなと思いながら描きました。
素敵なご依頼をありがとうございました。


サイズ:A4、納品データ:jpg
JR東日本「駅からハイキング」(2025年1〜3月)
パンフレット表紙イラストを担当しました。
ハイキング中に神社へ立ち寄った女性グループを描いています。


スキンケアブランドのリーフレットに掲載するためのイラストレーションを担当しました。


ハースト婦人画報社の「25ans(ヴァンサンカン)」2023年8月号の2023年下半期占い特集のイラストレーション13点を担当しました。モノや動物や人の部位で星座を表現するというお題をいただき制作しました。


PLAYCOATさまの企画商品「テノヒラアート」のキャンディ缶のためのイラストレーション4点を提供いたしました。全国の雑貨などの小売店で展開されました。

マルホ阿部水産さまの新ブランド「流氷からのおくりもの」のラベルデザインを担当しました。オホーツク海では流氷の中に閉じ込められているプランクトンが、春になって海の中に溶け出し、魚たちの良い餌になるそうです。オホーツク海の魚介類がおいしい秘訣は流氷にあるとのことで、流氷をモチーフにラベルをデザインしました。

流氷の海から届く、特別な一皿。産地の物語を編むデザイン
新しくギフトにも使える魚介類を使った冷凍食品を販売したい、オホーツクで獲れる魚介類のおいしさもアピールしたいとのことで制作依頼を受けました。
はじめに、クライアント様とともに流氷・海水・水中・北海道というキーワードを出し、流氷をモチーフとしたもの、海中の様子を表したもの、北海道アイヌの民族衣装をアイキャッチにしたものなど様々な方向から、ビジュアルを起こしていきました。

様々な方向性で検討しましたが、オホーツクの海産物の美味しさの秘訣は「流氷から流れ出たプランクトンが海の生き物にたくさんの栄養を与えている」ことから、それを素直にビジュアル化している案が良いのではという意見でまとまりました。

「流氷」と「プランクトン」、「太陽の光を浴びて溶けていく様子」がより強く伝わるようにブラッシュアップ。北の海の厳しさと豊かさを表現したビジュアルは、手に取った瞬間に北海道の情景が浮かぶような、ストーリー性のある仕上がりで完成しました。

Cl: Maruho Abe Fisheries Co., Ltd.
Design: Miki Mizoguchi
2022/3
マガジンハウス「anan(2022.8.17号)」愛とSEX特集ページの挿絵を11点担当しました。いやらしくならないように可愛くポップな世界観で制作しました。







書籍『「はじめの100か月の育ちビジョン」今、保育者に求められることは?』
発行:株式会社 チャイルド本社
編集代表:秋田 喜代美(幼児期までのこどもの育ち部会長)
BD:西藤久美子
カット15点を担当いたししました。
親しみやすさとあたたかみのある雰囲気を心がけて
幅広い年齢の人物を描きました。