
「月の時計塔」というタイトルでイラストを作成いたしました。
フクロウが管理する月の時計塔。そこにゼンマイを拾ったカエルの男の子が時計塔の鍵穴にゼンマイを差し込みました。
カエルの男の子は間違えて反対に回してしまいます。
すると、時が過去へと進み出しました。
水は下から上に流れ、動物達は後ろ向きに動いています。
果たしてカエルの男の子は時の流れを元に戻すことはできるのでしょうか?
このような内容からイラストを作成いたしました。
オリジナルストーリーからのオリジナルイラストです。

「月の時計塔」というタイトルでイラストを作成いたしました。
フクロウが管理する月の時計塔。そこにゼンマイを拾ったカエルの男の子が時計塔の鍵穴にゼンマイを差し込みました。
カエルの男の子は間違えて反対に回してしまいます。
すると、時が過去へと進み出しました。
水は下から上に流れ、動物達は後ろ向きに動いています。
果たしてカエルの男の子は時の流れを元に戻すことはできるのでしょうか?
このような内容からイラストを作成いたしました。
オリジナルストーリーからのオリジナルイラストです。

いつも作品をご覧いただきありがとうございます。
より安心・スムーズにお問い合わせをいただけるよう、ポートフォリオサイトの「CONTACT」ページの内容を一部整理し、追記・変更いたしました。
以前の表記からの変更点は、以下の2点のみとなります。
返信タイミングの統一:各窓口の表記を、サイト記載の「1〜2営業日以内」に一本化いたしました。
お取引ポリシーの明文化:これまでも対応可能だった「インボイス」「NDA(機密保持)」「完全非公開案件」についての対応体制を、分かりやすく明記いたしました。
現在、6月下旬・7月以降着手のご相談を随時受け付けております。 詳細な流れやポリシーにつきましては、以下よりご確認いただけますと幸いです。
ポートフォリオサイト CONTACTページ
https://riemiura-illustration.myportfolio.com/contact
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

original work
work:春のめいろ
憧れのお仕事をオリジナルで制作しました。
隠し絵の要素もあります。
ペンギンを隠しました。

イラストを担当させて頂いている株式会社高橋書店様「ざんねんないきもの事典シリーズ」と
宮崎県総合博物館様のコラボ展「ざんねんないきもの事典inみやはく」が
2026年7月11日(土)〜8月30日(日)まで開催されます。
7月19日(日)に4才~中学生対象のイラストの特別展関連講座を開催させて頂ける事となりました。
申込期間が6月14日(日)〜 6月28日(日)です。
皆さんとお会いできるのが楽しみです。よろしくお願いいたします!







『別冊 天然生活 ハーブとはじめるセルフケア(扶桑社)』で、植物などのイラストを担当しました。
「植物の力で夏から秋の自然のお手当て」という特集ページです。
以前『天然生活』本誌のために描いたイラストを、今回再びご採用いただきました。
別冊天然生活 ハーブとはじめるセルフケア
https://www.fusosha.co.jp/books/detail/9784594624842
イラストレーターわたなべみきこ
https://kumamoto-illust.com/

チャイルドブック「プレゼント&備品 運動会用品2026」カタログの中面でイラストを描かせていただきました!

株式会社文芸社様『第28回えほん大賞』ストーリー部門大賞受賞作品の絵本のイラストを担当させていただきました。
優しい女の子まなちゃんが主人公の、かわいくて不思議な、心あたたまるお話です。
『まなちゃんとにじいろたまご』
さく:はだまい
え:ここあゆうか
出版社:株式会社文芸社
まなちゃんはスーパーマーケットで7色のたまごを見つけました。説明書によると、どうやら色によって食べたときの効果がちがうみたい。さてさて、それぞれのたまごには、どんな効果があるのかな? お母さんと一緒にお料理してみよう! 混色の勉強にもなる、ふしぎなふしぎな7つのたまごのおはなし。
株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』2026年7月号(第19回)扉絵担当いたしました。
第19回は「西岐軍、潼関で疫病にかかる 三教、万仙陣で激突」です。
通天教主が門下を引き連れて万仙陣を敷く。二教の対立はクライマックスに!
という感じなのですっごいたくさんの人物が戦う様子を描きました。人というか仙人・道士ですけども。
作画日記こちら→noteに飛びます


2026年5月28日(木)〜6月2日(火)にじ画廊にて開催しました「Nowhere Land」は無事会期を終えることができました。遠くからはるばるご来場いただいた皆さま、さらにスカーフをお買い上げいただいた皆さまにも感謝申し上げます。
2025年3月、10ヶ月通ったパレットクラブが終わりを迎え、メンバーのPONさんが「みんなで展示がしたい」と声をかけていただきスタートしたプロジェクト。25年の春には展示会場を予約し、見る人を魅了する展示にしたいと計画を立てて1年取り組んできました。6人のメンバー以外にもカメラマンの華さんやモデルの一鳴さんにもご協力いただき、皆のスキルやアイデアが、かけ合わさった展示となりました。



ご来場いただいたお客様に「空間がとても素敵ですね」と嬉しいお言葉もいただき、当初の目標も果たせたかなと思います。私自身、展示は学生のとき開催した以来で、とても懐かしい気持ちになりました。そして自分たちで企画し主体的に動く活動は「楽しいな」と改めて実感することができました。
ご来場された皆さま、にじ画廊のスタッフの皆さま、カメラマン華さん、モデルの一鳴さん、臨時モデルのさくらちゃん(柴犬)、メンバーのみなさん本当にありがとうございました。



Photo By:1-4枚目 水嶋みず 5-6枚目 華 (敬称略)
福島の魚食文化をテーマに制作した自主制作図鑑絵本『じょうばんものいただきます』を、福島県内の施設・団体様へお届けいたしました。

本作は、「常磐もの」のお魚や魚料理を子どもたちに楽しく知ってもらいたいという思いから制作した図鑑絵本です。
●常磐もの図鑑絵本『じょうばんものいただきます』
https://heyzine.com/flip-book/b968c95a02.html#page/1
上記より、絵本の内容をご覧いただけます。
魚の特徴や料理をイラストで紹介し、「この魚知ってる!」「食べてみたい!」という会話のきっかけになることを目指しました。
このたび、アクアマリンふくしま様、道の駅いわき・ら・ら・ミュウ様、そしていわき市内の子ども食堂の皆様にお受け取りいただきました。

制作した作品を実際に子どもたちへ届ける機会をつくることは、個人ではなかなか難しいことです。
今回、温かく受け入れてくださった皆様に心より感謝申し上げます。
今後も、食・地域・子どもをテーマに、学びや発見につながるイラストや絵本制作に取り組んでまいります。