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封神16・『聴く中国語』2026/4月号扉絵

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載

『封神演義』4月号扉絵担当いたしました。

第16回は

「姜子牙、将軍として任命される 孔宣、金鶏嶺で大軍を阻む」です。

いよいよ武王から商征伐を拝命した姜子牙。その初戦の孔宣という武将が、光るし強いしで被害甚大、というあたりを描きました。

いよいよ武王から商征伐を拝命した姜子牙。その初戦の孔宣という武将が、光るし強いしで被害甚大、というあたりを描きました。このイラストはわりと気に入っています。

封神作画日記こちら→noteに飛びます

『持ち歩き脳活まちがい探し』2026-4月号挿絵

株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』4月号にて、まちがい探しイラスト3 組(1C)を担当いたしました。

「千客万来」

千客万来という四字熟語を表すイメージで、というオーダーでした。

「女子マラソンの日」

70年代の女子マラソンをイメージして描きました。これは……難しかったです……

「図書館」

図書館というオーダーだったので、郷土資料のコーナーで調べ物をしているキッズを描きました。

郷土資料コーナーという場所はいつもだいたい絶妙に人がおらず、調べ物がはかどっている感じを出してみました。

封神15・『聴く中国語』2026/3月号扉絵

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載

『封神演義』3月号扉絵担当いたしました。

第15回は

「蘇護、西岐へ向軍/殷洪、恩義に背き倒戈す」です。

さっさと降伏したい蘇護のもとに、申公豹の差し金で、呂岳一味・殷洪一行など次々に助っ人がやってくる。なかなか降伏できないでソワソワしている蘇護。赤精子の使った太極図に飲み込まれて、灰になりそうな殷洪をメインに描きました。

作画日記はこちら→noteに飛びます

豆まきファミリー

株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』カラーvol15にて、まちがい探しイラスト2 組(4C)を担当いたしました。

豆まきにまつわる連作です。

左が、お父さんが鬼になって子どもが豆をまいているところ。

右が、その後仲良く豆を食べている様子。

というオーダーでした。

封神14・『聴く中国語』2026/2月号扉絵

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載

『封神演義』2月号扉絵担当いたしました。

第14回は

「土行孫、鄧嬋玉と縁を結ぶ/姜子牙、策をめぐらし九公を収める」です。

鄧嬋玉が五光石をぶん投げる&土行孫が梱仙縄で西岐メンバーを翻弄するシーンを描きました。

作画日記はこちら→noteに飛びます

『ひらめく! まちがいさがしvol.23』挿絵

株式会社マガジン・マガジン様のパズル誌『ひらめく! まちがいさがしvol.23』にてイラスト2点担当いたしました。

ローレライ伝説

ドイツのライン川にローレライという、金髪の女性のルックスの精霊的なものが出て船を川に沈める伝説があるのですが、それを描きました。

船を沈めるのは当今の時勢を鑑みると不穏そうなので、観光風にしてみました。

お正月のカルタ

お正月のカルタゲームに興じる人々。

編集さんには、「お正月気分満載でちょっとレトロっぽい いい雰囲気のまちがいさがし」とお褒めいただけました。

封神13・『聴く中国語』2026/1月号扉絵

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載

『封神演義』1月号扉絵担当いたしました。

第13回は

「聞仲 絶龍嶺にて 恨みを飲む 鄧九公 命を受け 西征す」です。

とうとう聞仲戦が終了、新しいステージへ。という回です。

絶龍嶺で死んだ聞仲の魂が、朝歌に飛び、紂王に最後の挨拶をして去るところをメインに描きました。

★封神演義作画日記こちら→noteへ飛びます

『持ち歩き脳活まちがい探し』2026/1月号挿絵

株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』2026/1月号にて、まちがい探しイラスト5組(1C)を担当いたしました。

テーマは以下。

・書き初め

・メキシコ衣装

・受験生とだるま

・造幣局の社会見学

・紙パルプを考えたフランスの科学者

書き初め

体育館で書き初めをしているところを描いて、というオーダー。

修正込みの単純な作業量で言えば、この絵が一番時間がかかっています。

左・縁起がいいもの(だるま) / 右・社会科見学「造幣局」

左は、受験生と応援する人たち、そしてだるま。というオーダー。

右は、造幣局に社会見学に行ったファミリー、というオーダー。プルーフ硬貨を作っているところを描きました。

左・メキシコ / 右・モノの始まり木材から紙

左:民族衣装で踊る女性とマリアッチの男性陣とメキシコの花ダリア。

右:スズメバチの巣が木でできていることに気づき、木材パルプを使った紙を開発する原点ともなったフランスの科学者である、ルネ・レオミュール(1683年-1757年) の絵。

蜂はリアルになりすぎないように、というオーダー。

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