株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』カラーvol15にて、まちがい探しイラスト2 組(4C)を担当いたしました。
豆まきにまつわる連作です。

左が、お父さんが鬼になって子どもが豆をまいているところ。
右が、その後仲良く豆を食べている様子。
というオーダーでした。
株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』カラーvol15にて、まちがい探しイラスト2 組(4C)を担当いたしました。
豆まきにまつわる連作です。

左が、お父さんが鬼になって子どもが豆をまいているところ。
右が、その後仲良く豆を食べている様子。
というオーダーでした。
株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』2月号扉絵担当いたしました。
第14回は
「土行孫、鄧嬋玉と縁を結ぶ/姜子牙、策をめぐらし九公を収める」です。
鄧嬋玉が五光石をぶん投げる&土行孫が梱仙縄で西岐メンバーを翻弄するシーンを描きました。
作画日記はこちら→noteに飛びます

株式会社マガジン・マガジン様のパズル誌『ひらめく! まちがいさがしvol.23』にてイラスト2点担当いたしました。
ドイツのライン川にローレライという、金髪の女性のルックスの精霊的なものが出て船を川に沈める伝説があるのですが、それを描きました。
船を沈めるのは当今の時勢を鑑みると不穏そうなので、観光風にしてみました。

お正月のカルタゲームに興じる人々。
編集さんには、「お正月気分満載でちょっとレトロっぽい いい雰囲気のまちがいさがし」とお褒めいただけました。

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』1月号扉絵担当いたしました。
第13回は
「聞仲 絶龍嶺にて 恨みを飲む 鄧九公 命を受け 西征す」です。
とうとう聞仲戦が終了、新しいステージへ。という回です。
絶龍嶺で死んだ聞仲の魂が、朝歌に飛び、紂王に最後の挨拶をして去るところをメインに描きました。
★封神演義作画日記こちら→noteへ飛びます

株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』2026/1月号にて、まちがい探しイラスト5組(1C)を担当いたしました。
テーマは以下。
・書き初め
・メキシコ衣装
・受験生とだるま
・造幣局の社会見学
・紙パルプを考えたフランスの科学者
体育館で書き初めをしているところを描いて、というオーダー。
修正込みの単純な作業量で言えば、この絵が一番時間がかかっています。

左は、受験生と応援する人たち、そしてだるま。というオーダー。
右は、造幣局に社会見学に行ったファミリー、というオーダー。プルーフ硬貨を作っているところを描きました。

左:民族衣装で踊る女性とマリアッチの男性陣とメキシコの花ダリア。
右:スズメバチの巣が木でできていることに気づき、木材パルプを使った紙を開発する原点ともなったフランスの科学者である、ルネ・レオミュール(1683年-1757年) の絵。
蜂はリアルになりすぎないように、というオーダー。

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』12月号扉絵担当いたしました。
第12回は
「武王の身 紅沙陣に陥り 三霄 黄河陣を設けんと計る」です。
前回、趙公明が呪殺され、その妹たちが復讐のために西岐へやってくるが……? という付近の話です。
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株式会社マガジン・マガジン様のパズル誌『ひらめく! まちがいさがしvol.22』にてイラスト2点担当いたしました。
どこのだるま市ともつかぬ感じの、年末の祭り。達磨大師も来てる。

太鼓をたたいて吉良邸に討ち入る感じのところ。
「っぽい」雰囲気を出すのにかなり映像資料と本を見た、作画コストが高い絵です。

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』11月号扉絵担当いたしました。
第11回は
「陸圧 下山し公明を破る 十絶陣 さらに三陣落ちる」です。
呪殺された趙公明。嘆く聞仲。陸圧道人の、戦場パワーバランスが崩れそうな強さを表現。
封神演義作画日記こちら→noteへ飛びます

株式会社白夜書房様のパズル誌『クロスワードランド』11月号にてモノクロカット4点を担当。
小泉八雲『怪談』にちなんだアロークロス。
コミカルに、というオーダー。
むじな、ろくろ首、耳なし芳一、雪女のそれぞれ一場面。
