株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』2026年6月号(第18回)扉絵担当いたしました。
第18回は「三つの教派が協⼒して誅仙陣を破る 姜⼦⽛、瘟㾮陣に閉じ込められる」です。
弟子たちがあまりにひどい目に合うので忍耐の限界にきた通天教主が誅仙陣を敷くけども、闡教の教主の元始天尊に、太上老君が助力し、さらに西方教までが破陣に協力する。
という、けっこう不条理な展開と、
瘟㾮陣を楊任が破るところなどを描いてます。
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株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』2026年6月号(第18回)扉絵担当いたしました。
第18回は「三つの教派が協⼒して誅仙陣を破る 姜⼦⽛、瘟㾮陣に閉じ込められる」です。
弟子たちがあまりにひどい目に合うので忍耐の限界にきた通天教主が誅仙陣を敷くけども、闡教の教主の元始天尊に、太上老君が助力し、さらに西方教までが破陣に協力する。
という、けっこう不条理な展開と、
瘟㾮陣を楊任が破るところなどを描いてます。
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株式会社マガジン・マガジン様のパズル誌『ひらめく! まちがいさがしvol.25』にてイラスト1点担当。
宮沢賢治の『注文の多い料理店』です。

株式会社白夜書房様のパズル誌『クロスワードランド』2026年6月号にて、イラストカット3点担当いたしました。
カルガモ親子のお散歩クロスワード用挿絵です。

株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』カラーvol16にて、まちがい探しイラスト2 組(4C)を担当いたしました。
青空の下、「天国と地獄」が流れてきそうな運動会、というオーダーでした。

ファミリーで動物園に行くところを、というオーダーでした。

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』5月号(第17回)扉絵担当いたしました。
第17回は
「姜子牙、軍を三つに分ける 西岐軍、三つの関所で大きな危機に陥る」です。
姜子牙が東征を進めると汜水関に行き当たる。
この関の南北には、佳夢関と青竜関という2つの関がある。
そのため姜子牙は戦力を3分割してそれぞれの攻略に当たるが、結構な被害が出る。という展開。
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玄光社の『イラストレーションファイル2026』下巻のp219に掲載されています。
初めて掲載される嬉しさがにじみ出ている紙面をご覧ください。

『イラストレーションファイル2026』下巻の書影はこんな感じです。

株式会社白夜書房様のパズル誌『クロスワードランド』2026年5月号にて、イラストカット2枚担当いたしました。
「歴史に名を残す犬クロスワード」のための挿絵で、「ハチ公」と「犬とゆかりのある歴史人物」を描きました。

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』4月号扉絵担当いたしました。
第16回は
「姜子牙、将軍として任命される 孔宣、金鶏嶺で大軍を阻む」です。
いよいよ武王から商征伐を拝命した姜子牙。その初戦の孔宣という武将が、光るし強いしで被害甚大、というあたりを描きました。
いよいよ武王から商征伐を拝命した姜子牙。その初戦の孔宣という武将が、光るし強いしで被害甚大、というあたりを描きました。このイラストはわりと気に入っています。
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株式会社マガジン・マガジン様のパズル誌『ひらめく! まちがいさがしvol.24』にてイラスト1点担当いたしました。
納品先様からは、殿様方の求婚の方法がわかりやすくていいですね〜かぐや姫もかわいいらしいですねなどのお言葉をいただきました。

株式会社白夜書房様の『持ち歩き脳活まちがい探し』4月号にて、まちがい探しイラスト3 組(1C)を担当いたしました。
千客万来という四字熟語を表すイメージで、というオーダーでした。

70年代の女子マラソンをイメージして描きました。これは……難しかったです……

図書館というオーダーだったので、郷土資料のコーナーで調べ物をしているキッズを描きました。
郷土資料コーナーという場所はいつもだいたい絶妙に人がおらず、調べ物がはかどっている感じを出してみました。
