ふれあいの窓 11月号 / 東京都交通局(2024)
都営交通のPR誌内の連載「TOEIのオシゴトストーリー」にてイラストレーションを担当しています。
すこし硬い内容をわかりやすく身近に感じてもらえるよう、やわらかなタッチで仕上げていました。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_information/magazine/fureai/web/work
制作|文化工房




ふれあいの窓 11月号 / 東京都交通局(2024)
都営交通のPR誌内の連載「TOEIのオシゴトストーリー」にてイラストレーションを担当しています。
すこし硬い内容をわかりやすく身近に感じてもらえるよう、やわらかなタッチで仕上げていました。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_information/magazine/fureai/web/work
制作|文化工房




季節を感じて日々を楽しむ くらし歳時記 / 成美堂出版(2024)
書籍の表紙、中面のうち奇数月分の挿絵を担当しました。各月のモチーフを色鮮やかに描くことで、暮らす日々に潤いやたのしさ、彩りを添えられるように意識しました。
偶数月は池田衣絵さんが担当されていますので、交互にイラストのタッチが変わっていく様子も楽しんでいただければうれしいです。
監修|三浦康子
装丁、本文デザイン|佐久間麻里
制作、執筆|松田明子
企画、編集|川上裕子(成美堂出版編集部)
イラストはこちらからもご覧いただけます。
https://iratsu.com/sakuhin/user1256/kurashisaijiki/






山形市地域おこし協力隊として、移住相談会などのイベントで着るためのスタッフユニフォームを制作しました。
移住相談のイベントは主に東京でおこなわれることが多く、日本全国の自治体が出展することから「花笠祭り」「日本一の芋煮会」「さくらんぼ」といった山形県外の人からも知名度の高いモチーフにすることで、はっぴを見た誰からも山形市だとわかりやすいようにしました。その他、紅花やフルーツなどの名産品も装飾要素としていれています。また、山形市は山形県の県庁所在地ということから、山形市のプレミアム感(山形県の一等地!)も演出できるように意識して、黒色の生地に鮮やかなイラストを配置しています。
生地|ポリエステルツイル

BehanceのIllustrationギャラリーで私のイラストレーションがフィーチャーされました。
紹介されたのは、2022年から2023まで家庭画報で連載された「声に出してみたい古典」シリーズでのイラストレーションです。
https://www.behance.net/gallery/181791777/Classics-to-Read-Aloud

人材育成プログラム「キュレーションのマテリアル:歩行・言葉・映像」を受講し、その成果発表として私は詩とイラストレーションを展示しています。
会期 9月1(日)~16(月)、10:00-17:00
会場 東北芸術工科大学 THE WINDOW
(本館1F エントランス左)


ふれあいの窓 8月号 / 東京都交通局(2024)
都営交通のPR誌内の連載「TOEIのオシゴトストーリー」にてイラストレーションを担当しています。
すこし硬い内容をわかりやすく身近に感じてもらえるよう、やわらかなタッチで仕上げていました。
今回描いた車内の装飾は、ぼくが飼っている猫たちをモチーフにし、猫まみれに仕上げました(OKしてくれた担当者さんありがとうございます!)。
Webでもご覧いただけます。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_information/magazine/fureai/web/work
制作|文化工房




山形市くらしのガイド2024/ 山形市(2024)
山形市地域おこし協力隊として行政情報誌の表紙イラストレーションを担当しました。
モチーフは蔵王温泉の名所である大露天風呂です。
大自然のなかにある温泉で癒されている人々や湯面の光のゆらめきにこだわりました。
こちらは山形市内の全世帯にポスティングで配布されます。
中身は市のホームページからもご覧いただけます。
https://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/shiseijoho/koho/1008065/1014045.html

山形市地域おこし協力隊として移住者向けのパンフレットを制作しました。
中身は市の公式移住総合サイトからご覧いただけます。
https://yamagatalife.com/

ふれあいの窓 5月号 / 東京都交通局(2024)
都営交通のPR誌内の連載「TOEIのオシゴトストーリー」にてイラストレーションを担当しています。
すこし硬い内容をわかりやすく身近に感じてもらえるよう、やわらかなタッチで仕上げています。
Webでもご覧いただけます。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_information/magazine/fureai/web/work
制作|文化工房




老害の人にならないコツ / アスコム(2024)
書籍のカバーイラストレーションを担当しました。
表紙では老人が人の話を聞けて周囲の人も笑顔でほがらかな雰囲気を表現しています。誰でもなり得るということで裏表紙では大声で自分の自慢話ばかりして周りをうんざりさせてしまっている様子を描きました。



