
どんな悩みも手放せる100の言葉 大切なことは全部お経に書いてありました / オレンジページ(2025)
僧侶である大愚元勝さんによる書籍のさし絵を担当しました。
イラストはすべて2Cで制作しています。
宗教というテーマに身構えてしまう方にも、 すっと手に取ってもらえるよう、 かろやかで朗らかな空気感を意識して描きました。

どんな悩みも手放せる100の言葉 大切なことは全部お経に書いてありました / オレンジページ(2025)
僧侶である大愚元勝さんによる書籍のさし絵を担当しました。
イラストはすべて2Cで制作しています。
宗教というテーマに身構えてしまう方にも、 すっと手に取ってもらえるよう、 かろやかで朗らかな空気感を意識して描きました。
12/21のZINEイベント、BOOK TURN SENDAIに出展します。
当日はH-11ブースでお待ちしていますね。

駄洒落に合わせたひょうきんでナイスなイラストたちを描いてます。
12ページ(表紙等含む)、500円


のんべえベイベーの一編の詩を作り、それに合わせたイラストを描いたものです。
8P(表紙等含む)、500円


勢いに乗ってステッカーも作ったので、イベント当日に2種類のZINEを買ってくれた人にはステッカープレゼントします!

よろしくお願いします!
39歳になったので日頃からぼくの絵を見てくれて「サンキュー!」の気持ちを込めて、11月から1年間、毎月スマホの壁紙を無料配布していく『39プロジェクト』をはじめることにしました。
12月のテーマは「師走の屋台おでん」。
仕事帰りのような猫たちがおでんをつつきながら、のんきに過ごす冬の一場面を描きました。

スマホの方は下記リンクから画像をタップしたあとに右上の「・・・」から「画像を保存」を選択すると保存できます。
(配布は公開から約2か月間を予定しています。期間終了後は画像を削除または非公開にする場合があります。)
https://note.com/kyonosuke_t/n/n6fdf21183607
壁紙は個人利用のみでお楽しみくださいね。
AIへの無断学習、商用利用、加工、転載、二次配布を一切禁止します。
This wallpaper is for personal use only. Unauthorized training of AI, commercial use, reproduction, or redistribution is prohibited. Copyright is held by Kyonosuke Takayasu.

ふれあいの窓 2025年11月号 / 東京都交通局(2025)
都営交通の広報サイトの連載「TOEIのオシゴトストーリー」にてイラストレーションを担当しています。
すこし硬い内容をわかりやすく身近に感じてもらえるよう、やわらかなタッチで仕上げていました。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_information/magazine/fureai/web/work
制作|文化工房
このまえ39歳になったので日頃からぼくの絵を見てくれて「サンキュー!」の気持ちを込めて、一年間、毎月スマホの壁紙を無料配布していく『39プロジェクト』をはじめることにしました。
11月のテーマは「湯けむりと紅葉」。
寒い季節、猫たちと一緒にゆっくりあたたまってもらえたらうれしいです♨︎

スマホの方は下記リンクから画像をタップしたあとに右上の「・・・」から「画像を保存」を選択すると保存できます。
(配布は公開から約2か月間を予定しています。期間終了後は画像を削除または非公開にする場合があります。)
https://note.com/kyonosuke_t/n/n71c05c941ad7
壁紙は個人利用のみでお楽しみくださいね。
AIへの無断学習、商用利用、加工、転載、二次配布を一切禁止します。
This wallpaper is for personal use only. Unauthorized training of AI, commercial use, reproduction, or redistribution is prohibited. Copyright is held by Kyonosuke Takayasu.
noteで今の顔のスタイルになった経緯を公開しました🙌
イラストレーターのぼく、「ようやく自分らしい顔が描けた」

令和7年度 山形市オーダーメイド型移住体験ツアー / 山形市(2025)
地域おこし協力隊の業務としてSNSに出稿する3パターンの広告をディレクションから制作までおこないました。
今回の広告では「2年以内の移住を検討している子育て世代」をターゲットに、ツアーの「具体性と信頼感」が伝わるように、観光要素ではなく生活のリアルや移住の意思決定の判断材料になることを意識しました。
メインビジュアルは移住後の生活をイメージさせる、「人の笑顔にスポットをあてた生活感あるイラスト」をコンセプトに山形の風物詩である芋煮会を楽しむファミリーのイラストレーションを採用。
昨年度の広告では、「無料」を全面に押し出したため、移住以外の観光目的での問い合わせも多かったことから、今年度のカルーセル広告ではあえて最後のページに載せることで移住への確度の高い人に届くよう意識しました。
ツアー工程をたのしく見せることでオーダーメイドの意味が伝わるようにし、実際のツアー参加者の感想や写真を用いることで間接的に市の魅力を発信。





Bパターンでは安心して暮らせる・たのしく暮らせるポイントをポップにまとめました。






東京から山形に移住したイラストレーターということで『山形生活どう?』という内容のインタビューを受けました。
山形のキャリアデザイン案内所のヤマガタ未来ラボさんのインスタグラムで視聴できますので、よろしければご覧くださいませ。
リール動画

JAFメイト2025年夏月号 / JAFメディアワークス(2025)
会報誌の企画「全国に伝わる妖怪と不思議な伝説ランキング」のイラストレーションを担当しました。
「民話」としての妖怪、伝説のイメージで「妖怪」のおどろおどろしい、怖い感じにはしたくないとのご要望だったので、あまり怖くなりすぎずに活き活きとした妖怪を表現できるよう意識しました。
デザイン | ミヤハラデザイン



