株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』12月号扉絵担当いたしました。
第12回は
「武王の身 紅沙陣に陥り 三霄 黄河陣を設けんと計る」です。
前回、趙公明が呪殺され、その妹たちが復讐のために西岐へやってくるが……? という付近の話です。
封神演義作画日記こちら→noteへ飛びます

株式会社愛言社様の語学雑誌『聴く中国語』にて連載
『封神演義』12月号扉絵担当いたしました。
第12回は
「武王の身 紅沙陣に陥り 三霄 黄河陣を設けんと計る」です。
前回、趙公明が呪殺され、その妹たちが復讐のために西岐へやってくるが……? という付近の話です。
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小学館様発行の「新 幼児と保育」で連載中の「発達に偏りのある子どもへの支援」(木原望美先生)でイラストを担当しております。
こちらのイラストは、小学館様発行の「新 幼児と保育」に掲載されたイラストをベースに、レイアウトや着彩をアレンジしたバージョンです。





雨が降る午後、カフェの窓辺で静かにコーヒーを楽しむ女性。街の喧騒から離れた、心落ち着くひとときを描いている。











施工から原材料の製造販売事業まで手掛けるインフラ企業さまの周年記念誌に掲載するイラストを担当しました。歴史ある企業さまの貴重な資料を見せていただきながらの制作で、大変興味深く、また勉強にもなりました。
今回は白黒のみの線画というご依頼で、いつもよりクッキリした仕上がりとなりました。また、周年誌の中では息抜き的なコラムページでしたので、楽しく明るい雰囲気を心がけました。
Overview
制作物:
・本文カット18点(1C)
制作期間:約2ヶ月
Data
仕様:A4判/120ページ
発行:2025年3月1日






亡くなった和菓子屋店主の父の土地の相続と仕事をめぐる3人の子どもたちの物語。初めは対立する三兄弟が周囲の人たちに助けられながら一つにまとまっていく(ついでに相続の流れや手続きもわかる!)役立つ相続小説です。
表紙は三兄弟が「実家の相続」に翻弄される状況を視覚的に表すため、それぞれがバラバラに足場を失い、突然降って湧いてきたお金とともに巻き込まれる三つ巴風のレイアウトとしました。足元にいるのは、三兄弟が継いだ実家の和菓子屋と、彼らの家族たちです。
Overview
制作物:
・表紙1点(4C)
・本文カット18点(1C)
制作期間:約3週間
Data
著:天野隆、伊藤かよこ、税理士法人レガシィ
出版社:青春出版社
仕様:四六判/224ページ
発行:2025年2月25日
Link
青春出版社