
一枚絵_寒色系







古生代の生き物たち(アノマロカリス、ハルキゲニア、エルドニア、サカバンバスビス、ピカイア、三葉虫、ウミサソリ)を眺めている少年少女を描きました。
科学や歴史を「ワクワクする学び」に変えるような絵を目指しています。

星、天体望遠鏡、地球儀、方位磁石、ロケット、骨標本、鉱石などの科学(化学)をイメージするモチーフに囲まれながら、犬と猫と一緒に本を読む少年。




イラスト約40点ほど担当いたしました!表紙にも使っていただいています。
▼書籍についてはこちら
https://www.godo-shuppan.co.jp/book/b668050.html
▼点つなぎ


▼まちがいさがし用イラスト






▼お話づくり




▼誰がどの部屋に住んでいるかな?


▼誰がどの席に座っているかな?

▼どの道を通って行こうかな?


▼マナーは守れているかな?



ある日、泉にたどりついたときのこと。 北の空から、山のような巨大な影がちかづいてきたのです。 それは――真っ白なゾウでした。 からだは氷のように光り、青白い目がじっと見つめます。
