タイトル英文
説明
「ARTのたすきをつなごう!」をテーマに
しりとりでイラスト・立体・映像などさまざまな作品リレーをする企画展です。
77名の作家の個性豊かな作品群、どうぞご高覧ください。
ARTHOUSE さんの1F・2Fにて
(〒550-0014 大阪市西区北堀江 1-12-16)
http://art-house.sub.jp/
2/1(木)~2/12(月)
(火)、(水)はお休み
11:00〜19:30
「ARTのたすきをつなごう!」をテーマに
しりとりでイラスト・立体・映像などさまざまな作品リレーをする企画展です。
77名の作家の個性豊かな作品群、どうぞご高覧ください。
ARTHOUSE さんの1F・2Fにて
(〒550-0014 大阪市西区北堀江 1-12-16)
http://art-house.sub.jp/
2/1(木)~2/12(月)
(火)、(水)はお休み
11:00〜19:30
連載小説『二人の推理は夢見がち となりの人間国宝』
著:青柳碧人 氏
刊:光文社
電子ミステリー誌 『ジャーロ No.62』 収録
発売日:2017/12/22
何かモノを手に持って眠ると、夢の中でそのモノの見てきた風景を見られる……
という、不思議な能力を持った男性と、彼に出会った女性のお話、最終回。
https://giallo-web.jp/
連載小説『二人の推理は夢見がち となりの人間国宝』
著:青柳碧人 氏
刊:光文社
電子ミステリー誌 『ジャーロ No.61』 収録
発売日:2017/9/22
何かモノを手に持って眠ると、夢の中でそのモノの見てきた風景を見られる……
という、不思議な能力を持った男性と、彼に出会った女性のお話。
https://giallo-web.jp/
日本図書設計家協会さん主催の
「第5回 東京装画賞」
http://souga.tokyo/?p=1461
にて
拙作が東洋インキ賞をいただきました。
ありがとうございました!
こんな絵本を作りたい!という思いが溢れるグループ展。
それぞれが温めてきたテーマを、自由にプレゼンテーション。
自作のダミー絵本、キャラクターの設定・構成の過程などを発表します。
https://goo.gl/f5LHAR
8/29(火)~9/3(日)
12:00〜19:00 ※最終日は17時まで
gallery DAZZLE さんにて
(〒107-0061 東京都港区北青山2-12-20 山西ビル101)
参加作家
うえだみよ / おのざわゆうこ / 宮崎ひかり / みろかあり / よしむらめぐ / 渡辺のり子
連載小説『二人の推理は夢見がち となりの人間国宝』
著:青柳碧人 氏
刊:光文社
電子ミステリー誌 『ジャーロ No.60』 収録
発売日:2017/6/23
何かモノを手に持って眠ると、夢の中でそのモノの見てきた風景を見られる……
という、不思議な能力を持った男性と、彼に出会った女性のお話。
https://giallo-web.jp/
ディスカヴァー・トゥエンティワンさん主催の
ブックフェア
『Life meets Books 本のある生活、本のある人生。』
メインビジュアル担当いたしました。
(デザイン:bookwall)
特設webサイト http://lifemeetsbooks.jp/
「本が好き」という共通項を持った架空のキャラクター10人が
それぞれが好む10ジャンルの本の中から、とっておきのオススメを紹介します!
…という設定で
ディスカヴァー・トゥエンティワンさんから出版された本が一挙に展開されます。
本がそれぞれのキャラクターの「人生」「生活」に寄り添っていることを表現するため、
キャラクターだけでなく、彼らが住む個性的な部屋も描きました。
製作したイラストは店頭パネル、ポップ、垂れ幕、スカラップ、フリーペーパー、特設webサイトに使用されました。
とりあげられたジャンルは
「ビジネススキル書」「リーダーシップ・コミュニケーション」「語学実用書」
「人文学」「実用書」「自己啓発書」「女性エッセイ・女性実用書」
「教育書・学参書」「サイエンス」「フィクション」
連載小説『二人の推理は夢見がち となりの人間国宝』
著:青柳碧人 氏
刊:光文社
電子ミステリー誌 『ジャーロ No.59』 収録
発売日:2017/3/31
何かモノを手に持って眠ると、夢の中でそのモノの見てきた風景を見られる……
という、不思議な能力を持った男性と、彼に出会った女性のお話。
https://giallo-web.jp/
『本を守ろうとする猫の話』
著:夏川草介 氏
刊:小学館
デザイン:bookwall
発売日:2017/1/31
古書店を営む祖父が突然亡くなり、店へひきこもるようになった夏木林太郎。
書架の整理をしていた彼は、しゃべるトラネコに出逢う。
「閉じ込められた本を助け出さねばならぬ。わしに手を貸せ」
トラネコに導かれ、林太郎は「本の迷宮」に進むことになる──
300万部超のベストセラー『神様のカルテ』著者、
初のファンタジー長編。
パッと表紙を見たときには単純に猫と少年が本棚の前で対峙しているだけだけれど、
カバーを広げるとファンタジックな空間が拡がって、「これはどういうお話なのだろう?」と思わせられるような絵に
…というオーダーでした。
カバーの下のパターン柄、扉のカットイラストも担当しています。
http://amzn.asia/bzNJpmg
「ARTのたすきをつなごう!」をテーマに
しりとりでイラスト・立体・映像などさまざまな作品リレーをする企画展です。
75名の作家の個性豊かな作品群、どうぞご高覧ください。
ARTHOUSE さんの1F・2Fにて
(〒550-0014 大阪市西区北堀江 1-12-16)
http://art-house.sub.jp/
1/5(木)~1/23(月)
(火)、(水)はお休み
11:00〜19:30
初日は13時から