【会報誌さし絵】JAFメイト4月号
髙安恭ノ介2023/05/08 UPDATEお仕事報告お知らせ
JAFメイト4月号 / JAFメディアワークス(2023)
会報誌の企画「JAF みんなのエコ川柳」の見開きイラストを担当しました。
私が以前描いた「むら雲4月号」のイラストの雰囲気で描いてほしいというご要望でしたので桜と川がモチーフの春の風景を描いています。
川柳の読み方に馴染むよう、視線が右から左へ流れていくような導線を意識して仕上げました。
デザイン | ミヤハラデザイン



髙安恭ノ介2023/05/08 UPDATEお仕事報告お知らせ
JAFメイト4月号 / JAFメディアワークス(2023)
会報誌の企画「JAF みんなのエコ川柳」の見開きイラストを担当しました。
私が以前描いた「むら雲4月号」のイラストの雰囲気で描いてほしいというご要望でしたので桜と川がモチーフの春の風景を描いています。
川柳の読み方に馴染むよう、視線が右から左へ流れていくような導線を意識して仕上げました。
デザイン | ミヤハラデザイン



鮮やかな色彩と、すこしとぼけたユーモアのあるイラストで、思わず頬がゆるむような、心が明るく軽やかになるビジュアルを制作しています。
イラストレーターズ通信 北海道・東北地区支部長(2025〜)。
髙安という名のとおり「高」品質なイラストレーションと「安」心なお取引を心がけています。
和モダンや季節感のある媒体との相性も良く、これまでに広告、カレンダー、装画、会報誌表紙、Webカット、パッケージなど国内外で幅広く採用いただいています。
特に、
・イベントのキービジュアル
・季節感のある日本の風景画
・歳時記などの暮らし、生活まわり
・食、酒、猫などのやわらかい題材
・ダジャレ
・ゆるいユーモア表現
といった分野でご相談いただくことが多いです。
また、2023年に東京から山形市への移住をきっかけに地域おこし協力隊として移住促進プロモーションにも従事しており、移住者目線と編集視点を活かしたビジュアル提案を強みとしています。
媒体や用途に合わせたご提案も可能ですので、お気軽にご相談ください。
埼玉県所沢市出身。山形県在住。
バンタンデザイン研究所修了。
制作会社勤務を経て2012年にフリーランスのイラストレーターとして独立。
趣味はスーパーカブでのんびりツーリング&チェアリング。
2020年にWeb CMのイラストレーションを担当した「Grace of Waste 2019」 / ペーター・シュミット・グループ(2019)がドイツADC銅、レッドドット最優秀賞を受賞。
ドイツのDeinDesign社からヨーロッパ全土向けにグッズ展開もおこなっています。
【お取引先】山形市 / トッパン / 東日本旅客鉄道 / ANA X / 東京都交通局 / 森ビル / 大丸松坂屋百貨店 /小学館 / 講談社 / プレジデント社 / KADOKAWA / CCCメディアハウス / アノニマ・スタジオ / 東京書籍/ 学研プラス / 成美堂出版 / 三笠書房 / 京都大学出版会 / 光現出版(台湾)/ペーター・シュミット・グループ(ドイツ)ほか
【使用ソフト】photoshop CC , After effects CCなど
【営業日】月〜金 9:00-17:00
【休暇】土、日、祝日、お盆、年末年始